日本と世界の架け橋になる人材を育成
工場作業や農業で人気の技能実習生は、現在82職種148作業でご紹介が可能です。
協同組合企業貢献支援センターから実習生を配属します。
中国をはじめとしたアジアの国々から技術を学ぶために来日する実習生たちは、真面目に業務に取り組みます。
- 在留資格(ビザの種類)は「技能実習1号」です。
その後、資格変更と期間更新の手続きを経て、「技能実習2号」から「技能実習3号」と延長し、最長で5年間の配属が可能となっております。
ご紹介事例
INTRODUCTION EXAMPLE
団体監理型技能実習について
技能実習には企業単独型と団体監理型があり、うち98%は団体監理型です。団体監理型では研修生のビザ申請関連業務および、入国後の在留管理を監理団体が行います。煩雑な関係省庁への報告などは監理団体が行います。協同組合企業貢献支援センターで、丁寧な人材管理を行いますので安心しておまかせください。
入国後の法定講習もおまかせ
技能実習生は入国前の研修に加え、入国後にも受け入れ企業への配属前に、規定時間数の法定研修の受講が義務付けられています。内容は日本語教育、日本の生活習慣やビジネスマナー講習、入管法や労働関係法令などの法的講習で、1か月間(176時間)実施します。協同組合企業貢献支援センターの日本語学校でしっかり研修したのち、御社に配属いたします。
ご紹介の流れ
INTRODUCTION PROCESS
お問い合わせ
まずは、お問い合わせフォームまたはお電話よりお問い合わせください。
ヒアリング+組合加入
御社の求人内容をヒアリングし、組合に加入していただきます。
募集
求人票をもとに、中国または国内にて求人募集を行います。
応募人材の選抜
求人数の約3倍の応募人材を選抜します。(送り出し機関)
採用者の選定
現地面接、あるいはオンライン面接により、採用者を選定します。
各種手続き
採用者の研修開始(送り出し機関)、ビザ申請、書類手続き(監理団体)を行います。
研修開始
ビザ交付後、来日し入国後に研修を開始します。
配属・書類作成
御社に配属後、定期監査・報告書作成などを行います。
導入後について
オンラインの日本語授業
LIVE中継で授業を実施します。
定期訪問
月に1度、寮や勤務先の巡回を行います。
技能検定対策
模擬試験を実施します。